MHFのひっそり狩猟日記-弓処-

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アカムトルム原種
【アカムトルム原種】(上位)

[画像準備中]

弾肉質&属性:
        火  水  雷  龍  氷
頭  40   0   5  20  35  0
首  25   0   5  15  20  0
腹  25   0   5  15  20  0
背中 30  10  5  15  20  0
尻尾 40   0   5  30  40  0
前脚 20   0   5  10  15  0
後脚 25   0   5  15  30  0

[腹破壊後]
        火  水  雷  龍  氷
頭  30   0  20  20  20  0
首  25   0  15  15  10  0
腹  25   15 25  40  10  0
背中 40   0  15  15  10  0
尻尾 20   0  10  30  10  0
前脚 25   0  10  15  15  0
後脚 20   0  10  15  10  0

適性:連射○ 拡散◎ 貫通△



●オススメの弓
「下位」
連射:-
拡散:-
貫通:-

「上位」
連射:覇弓レラカムトルム
拡散:龍弓【山崩】/フルフルボウⅤ
貫通:神龍弓【日蝕】/アートルンボウ

「凄腕」
連射:シスネ=ダオラⅡ/シュバルツミステル/覇弓レラカムトルム
拡散:真冥雷凄弓【翔鶴】/冥雷弓【千鶴】/真舞雷弓【翔鶴】/黒鳥幣弓SPⅦ
貫通:ネブラハープ/アートルメンティア/ロングホーンボウSPⅦ



●備考:
火事場弓で戦う上で鬼門なのはマグマと突進。
マグマ
まずはその1、マグマのパターンを動画を撮りにらめっこして出したもの。
※個人で検証した結果なので過信は禁物です。

アカム考察1アカム考察2
アカム考察3.1アカム考察4

【潜行マグマ】
潜行からのマグマは1発多い9発目がある。

【立ち上がり咆哮①】
非怒り時はこれしかしない…か②、③の使用頻度がかなり低い。
また、怒り時は8発目がこず、7発目で打ち止め。

【立ち上がり咆哮②】
おそらく怒り時のみ行うパターン。

【立ち上がり咆哮③】
おなじくおそらく怒り時のみ行うパターン。


【共通項】
噴出位置は毎回ピッタリ同じではなく多少ズレがある?
その為図で間があるからといってそこが必ず安置になるわけではない様子。
特に②・③。

大まかな位置は毎回同じなので誤差の範囲からは外れておきたい。
①で大きく開いている場所は大丈夫。
怒り時しかしないor怒り時はしない というのは100%ではなく、
「自分の今回の検証の中では」の話です。


マグマの確実と言える安置は
アカム安置2
おそらくここのみ。
ただ1発目を見てパターンは即分かるのでそれに対応できれば安置は判断できる。
1発目がアカム正面にきたら①。 アカムから見て左前方なら②。 左後方なら③。
尻尾を狙っていればほぼ間に合うので逆に咆哮は大きなチャンス。



順番まで覚えられれば確実で色々な立ち回りも考えられますが、
心配であれば素直に離れるか尻尾後ろへ逃げ込むのが一番。
もしくは噴出した場所に立つこと。
ただ上の図で噴出位置が重なってる場所はヒヤヒヤものなので注意。

潜行時にもこの3パターンを使用するのかは確認できず…。
(一応自分が確認したのは全て①でした。)

とりあえずさっと調べてみましたが、
曖昧な部分もあるので情報探しやまた検証で調べてみたいと思います。


突進
その2、突進はホーミングがなかなかキツイので
遠距離で武器を出したままだとまず回避不可に。
なのでアカムの軸合わせの前脚にひっかからない程度に接近し、
軸ずらしをしっかりたっぷりやっておこう。

離れた場合は武器をしまって閃光玉で止めてしまうのが一番安全。
ダイブではタイミングや向きをしっかりとらないと巻き込まれる場合が多い。

また、突進がゆっくりな場合はすぐ軸合わせをし、もう一度攻撃行動をとる。

この2つをしっかりやっておけば
他の行動は何度か経験すれば弓なら余裕を持って対処できる。



●攻略:
火力が中~高辺りでは軸ずらしをしながら攻撃を当てていくしかない。
剛武器&餓狼あたりの火力が出せる場合、尻尾ハメが非怒り時なら可能。
怒り時ではハマらないが、次の1発で怯みほぼ確定なのは大きい。
笛の攻撃追加大を吹いてもらうと理論上怒り時でも延々とハマる…ハズ。

おそらく
なかなか接近して戦う事になる&部位が大きい 為、拡散が個人的には○。
拡散の1.3倍も良くいきる。
とはいっても連射でも普通に戦えるのでお好みで。
怯ませての手数upを考えると貫通は迷い所ながら、
まず間違いなく全hitはするのでやってみる価値はもしかしたら?


⇒モンスター別記事の読み方(弓小話内のTOPへ飛びます)
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